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第33回環境国際総合機構 シンポジウム

第33回 環境国際総合機構 シンポジウム ご案内

第33回 環境国際総合機構 シンポジウム ご案内

マグマ・太陽光力の数値・可視化による健康寿命づくり

前回のCOP21「脱炭素社会」パラダイム転換シンポジウムでは、地球温暖化というグローバル危機管理下での今後日本の企業や地域を存続させる経営上のインプリケーションを探りました。

同様に世界的な喫緊の課題となっている認知症予防など就業可能な高齢化社会実現に向けた対応策として 自然界の各種多様性(土壌微生物、動植物、地産農作物、腸内フローラ等)が決定的に重要で、 それを担保しているのが37億年地球生命誌をもたらしたマグマ及び太陽光の力(水溶性ケイ素、赤外線〈テラヘルツ波等〉)ではないかとの知見がITによる数値化・可視化によって広く共感を得つつあるように思われます。

このように考えて、今回のシンポジウムではマグマ及び太陽光の力(水溶性ケイ素・赤外線〈テラヘルツ波等〉)に フォーカスした基調報告及び基調講演とパネルディスカッションにより進めたいと考えております。

多くの皆さまのご参加をお待ち申し上げております。
なお、シンポジウム後に懇親会を開催いたしますので親しく交流いただけます。

開催概要

本シンポジウムは終了いたしました。
多数のご参加をいただきありがとうございました。

 

プログラム

開会の辞

宮田 秀明 環境国際総合機構 会長

基調報告

『次世代の医療における変革』
坂口  力
環境国際総合機構 名誉顧問
東京医科大学統合医療講座 特任教授・初代厚生労働大臣

基調講演

『テラヘルツ波による感染症対策政策』
小野寺 節
環境国際総合機構 顧問
東京大学 名誉教授・食の安全研究センター 特任教授

古崎 孝一
一般社団法人ミネラル活性化技術研究所 代表理事

【パネルディスカッション】

コーディネーター
田邉 敏憲 氏 環境国際総合機構 理事長

パネリスト
坂口  力 氏 環境国際総合機構 名誉顧問
小野寺 節 氏 環境国際総合機構 顧問
新岡 重光 氏 青森県 深浦自然農法研究会 代表
高村 善雄 氏 もったいないバイオマス株式会社 代表取締役
井戸 康正 氏 株式会社エヌ・エス・ピイ 代表取締役

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あらためて担当者より案内いたします。

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アクセスマップ

場 所:銀座ブロッサム 東京都中央区銀座2-15-6 Tel: 03-3543-5677


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東京メトロ有楽町線 新富町駅 1番出口 徒歩1分
東京メトロ日比谷線 東銀座駅、都営地下鉄浅草線 東銀座駅 3・5番出口 徒歩8分